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「こんな解釈、ありなんだ!」展ビジュアル公開

ゲストとともに収蔵品を再解釈する当館の展覧会シリーズ「コレクション・リーディング」。

藤浩志さんをゲストに迎えた今年は、7月から藤さんプロデュースのもと「小国び塾」が始動し、現在参加メンバー9組12名が収蔵品から発想したプロジェクトに各自取り組んでいます。
そこで本日、展覧会ビジュアルの公開です。

展覧会タイトルは「こんな解釈、ありなんだ!」。善三作品から発想されたメンバーのプロジェクトは、まさに各人の解釈の集まりです。あなたもきっと「こんな解釈、ありなんだ!」とつぶやいてしまうことでしょう。

9月16日からの展覧会スタートをどうぞお楽しみに。